【福岡県朝倉市】朝倉三連水車ご当地マンホール🌊🛞🛞🛞🌾

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朝倉市に行ってきました!

福岡県朝倉市へドライブ🚙💨

歩いていると、足元に気になるマンホールを発見!

「あっ、三連水車だ!」👀✨

まさかこんなところで出会えるとは思っていなかったので、思わず立ち止まってパシャリ📸

朝倉らしさがギュッと詰まった、ご当地マンホールとの偶然の出会いです♪

今回見つけたのは、朝倉市を代表する「三連水車」がデザインされたマンホール🌊🛞🛞🛞🌾

朝倉といえば、やっぱり三連水車!

筑後川から取り入れた水を農地へ送るために造られた水車で、約230年前から続く歴史があります。

現在も農業用施設として活躍していて、朝倉市公式サイトでは「日本最古の実働する水車」と紹介されています。

今回のマンホールは、三連水車を探しに行って見つけたわけではありません。

歩いていて、たまたま発見!

こういう「予定していなかった出会い」があると、旅がちょっと楽しくなります😊

マンホールを見つけてから、実際の三連水車も見てみたくなりました♪

物価高を乗り切る!わたし流の賢い旅スタイル

今回もドライブ旅🚙💨

わたしは旅先での出費を抑えるため、お弁当を持参しています🍱

その分、気になった場所に立ち寄ったり、マンホールを探したり。

必要なものは道の駅などで調達しながら、無理なく旅を楽しむのが「わたし流」です✨

予定を詰め込みすぎず、途中で見つけたものを楽しむ。

そんな気ままなドライブも、なかなかいいものです♪

あわせて巡りたい!周辺のおすすめ観光スポット

朝倉の三連水車

今回のマンホールのモチーフになっている、朝倉を代表するスポット🛞🛞🛞

国の史跡「堀川用水及び朝倉揚水車群」の一部で、毎年6月17日から10月上旬頃まで稼働します。2026年は10月3日に稼働終了予定と案内されています。

三連水車
日本最古の実働する水車として全国的にも知られる朝倉の揚水車群。堀川用水と共に国の史跡に指定されています。朝倉市のシンボル、菱野の「三連水車」の他に、三島の「二連水車」、久重の「二連水車」があり今も現役で農地を潤しています。6月17日に水神社…
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山田堰

筑後川の水を堀川用水へ取り入れるための歴史ある堰。

三連水車とあわせて訪れると、朝倉の水利用の歴史をより身近に感じられます🌊

山田堰
江戸時代前期の寛文3年(1663年)につくられた山田堰は、洪水などで幾多の試練にあいながらも、現在もなお昔の面影をとどめている。筑後川の中を堰き止める石堰を、水がとうとうと流れるさまは雄大そのものである。この山田堰の工法はペシャワール会の中…

秋月城跡

朝倉市を代表する歴史スポットのひとつ。

城下町の面影が残る秋月の町並みとあわせて、ゆっくり散策するのも楽しそうです🌿

秋月城跡
「筑前の小京都」とも呼ばれる朝倉市の秋月にある「秋月城跡」は、黒田長興によって江戸時代初期に築かれた城の跡地です。現在は石垣や黒門、長屋門などが往時の面影を残し、城下町の情緒ある街並みとともに、歴史散策にぴったりのスポットとなっています。春…

まとめ

・朝倉市内でたまたま発見👀✨
・朝倉を代表する三連水車がデザインされたマンホール🛞🛞🛞
・三連水車は約230年前から続く歴史ある農業用施設
・現在も農地を潤すために活躍しています🌾
・マンホール巡りは、街歩き中の「偶然の発見」も楽しみのひとつ♪
・ドライブ旅なら、お弁当持参で節約しながら楽しめます🍱🚙💨

今回は、探していたわけではないのに、たまたま出会った朝倉三連水車のマンホール。

こういう偶然の一枚を見つけると、「今日は何に出会えるかな?」と、ますますマンホール巡りが楽しくなりますね😊

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