
太宰府天満宮の本殿裏、ひっそりと佇むお石茶屋の近くで、可愛らしい梅の絵柄の小マンホールを見つけました。天満宮といえば、菅原道真公と梅の花が有名ですが、足元にもこんな素敵なデザインが隠れているんですね。
白地に淡いピンク色の梅の花が描かれたマンホールは、まるで足元の小さなアート作品のようです。普段何気なく歩いている場所にも、目を凝らしてみると新しい発見があるものですね。
太宰府天満宮を訪れた際は、本殿の荘厳な雰囲気だけでなく、ぜひ足元にも注目してみてください。きっと素敵な出会いが待っているはずです。
👇近くにあります😆👍






